経済産業省の『DX(デジタルトランスフォーメーション)レポート』によると、2025年までに複雑化・老朽化した既存システムの廃棄や、経営戦略を踏まえた計画的なシステムの刷新、新たな体制構築を進めなければ、競争力の低下や経済の停滞などにより、大きな経済損失が生じる可能性があると警告しています。
「2025年の崖」を越える為の対策、御社は大丈夫ですか?
私たちがご満足いただける最適な解決策をご提案をさせていただきます。
先ずはお気軽にお問い合わせください。

 特定ベンダーに偏らない、
常に御社への最適化を図ります

約2,000事業所への導入実績!
継続率92パーセント!

 業務の非合理を、

ココロとITで変える。

 

国内労働人口の減少、ITによる働き方改革など第四次産業革命がはじまりました。
これから10年間でホワイトカラーを含めた仕事の約半分がIT化されるだろうと言われています。
そんな中、企業は、どのようにIT導入を進めたら良いのでしょうか。

日本企業の中に大手も含めてIT部門をしっかりと持つ企業はまだまだ少ないです。
また、多くはベンダー依存が高く、高額なコストを負担しながら試行錯誤を繰り返しているのが現状です。

では、御社にとって本当に必要なITとは何なのか?
どこをIT化したらいいのか? 
そして、どこに頼めばいいのか?
など、
一口にIT化といってもいざ始めようとすると大変な作業になります。
しかし、避けては通れない道であることもまた事実です。

 

では、ITを導入するにあたり、何から始めたら良いのでしょうか?
新たなに技術者を雇用し、自社開発?
専門のソフトウェア会社に委託?
企業コンサルタント?
または、現場スタッフに相談?
リーダーを集めてのブレスト?

私たち、ワイズは、永年の自社製品の開発及び受託開発、ベンダー製品のカスタマイズなどの経験により、これからの日本のデジタルトランスフォーメーションに必要なことは、IT化の技術や経験だけでなく、「クライアントごとの現場における課題の発見とそれに適したITの融合」であると確信しています。
単にシステムエンジニアの視点から見るのではなく、御社の企業活動、現場そのものからの視座で見つめなおすことが最も大切であると考えています。

では、IT導入に向けて、最初にやるべきことは何でしょうか?

答えは既に御社の中にあります!

御社の中の課題を見つけること。
そして見つかった課題を細分化し、

見えるようにすること。
その時点で御社のIT導入は70%解決したのも同然です!

あとは、どのベンダーが最適か?
他との連携が必要か?
導入時の研修をどうするか?
イニシャルコストは希望通りか?
ランニングコストは希望通りか?
セキュリティは?
万が一の際の保険は?
数年先まで運用可能か?
周辺環境の変化予測に対応可能か?など
いくつかの大切なポイントに照らしていくだけです。

特定ベンダーに偏ることなく

御社への最適化をご提案します!

私たち、ベンダーニュートラルエージェント、ワイズは日本企業の多くに見られる特定ベンダーに依存せず、世界中にある素晴らしいベンダー商品を研究し、御社にとって一番最適なITベンダー、ITツールのご提案を致します。

日々変わるIT業界…

ついていくのも大変…

もちろん特定ベンダーに依存すること自体が必ずしも悪いというわけではありません。
しかし、日進月歩のIT業界において毎年のように最新技術と呼ばれるITツールやベンダーが現れ、また通信環境や利用端末がスマホにシフトしていく中、それを使う側の立場からすると、一つのITベンダーに依存しすぎてしまうのはリスクを伴う場合もあります。

高額で導入したITに脆弱性が見つかり、まるごと変えないといけないなどよくある話です。

そこで私たちベンダーニュートラルエージェント、ワイズは、まず御社の課題を見つけ分解し、答えを導き出すお手伝いを致します。

IT導入を進めるポイント

「先ずは、じっくりお聞かせください」

御社の代表者様又は決済権のある担当責任者様へヒヤリングし、
じっくりお話をお伺いさせていただきます。

最初の段階ではシステムエンジニアなどの参加は必要ありません。
毎日の業務の中に必ず何かしらの課題があるはずです。
それは御社のスタッフ様しかわかりえない大切な要素です。
ビジネスの最前線で戦っていらっしゃる御社スタッフ様の声、課題を抽出致します。
ITに関してというよりも、
むしろもっと人間臭い、マインドであったり、不満であったり、喜びであったり、日々の活動であったりします。

御社の課題を細かく抽出し細分化して、見える化致します。

この時点でほぼ70%のIT導入は実現できます!

その後弊社にて、御社に最適なベンダー、ITツールをご提案致します。

必要であれば、APIで連動したりして、いくつかのITツールを組み合わせます。

その他、目的を決める

目標達成度合の予実管理

KPIの設定、達成度合を測定

汎用性の確認

API

将来性

変化対応力、改善力

教育、育成

セキュリティ

導入コスト

ランニングコスト

日進月歩のIT業界、毎年変わる主流ITツール、自社だけで探して、学んでは大変。

 

是非私たちにお任せいただき、御社は御社本来業務に邁進してください。

私どもワイズはベンダーにとらわれることなく、御社のIT化が現在また未来に渡って、企業経営の荒波を乗り越えられるようご一緒致します。

導入時研修、人材育成も万全な体制

導入にあたり研修や教育体制もお任せください。

弊社はグループ会社にて約200以上のスクールを運営しており、都市部周辺はもちろん、日本全国人材育成を致します。

また、パートナー各社にも教育体制がリアルまたはネットで整っていますので、安心して御社スタッフの教育、運営もお任せください。

弊社はグループ会社にて約200以上のスクールを運営。
米国、マイクロソフトの資格試験では10年連続日本一を誇っております。

都市部周辺はもちろん、地方教育にも力を注いでおり、日本全国で人材教育及び育成致します。

Microsoft authorized test

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□ メニュー

 

【じっくりヒヤリング】
まずは、じっくりお聞きすることから始めます。
代表者様、またはリーダーの方々へのヒヤリングをさせてください。

 

【課題の見える化】
現場には必ず、課題があります。
しかし、それを細分化し、見えるようにすることは客観性が必要であったりして以外と難しいのです。
課題の見える化とIT導入を実現できる人材はとても少ないのです。
だからこそ、逆に何も問題ありません!できなくて当たり前なのです。
一緒に考えていきましょう!

これが出来たら、70%はIT化できたも同然です!

 

【RFP(提案依頼書)を作る】
課題の見える化を基に、作成します。
RFPとは、まさに御社が何に悩んでいて、何を、いつまでに、どのくらいIT化したいか?
予算はいくらまでか?などをきちんと落とし込みます。
最初にRFPを作りこめば、その後はどこのベンダーにだって依頼できるようになります。
RFPへの落とし込みまでで、80%はIT化できました!

 

さぁ、残りの20%で具体的なITベンダー、ITツールの選定です!

 

【ITツールを選ぶ】
課題が見えるようになってRFPも揃ってから、弊社が御社に最適なITツールをご提案致します。
選ぶポイントは前述のように、導入のし易さ、コスト面、教育、汎用性、セキュリティ、保険などいくつかのポイントで選びます。

【教育、研修で御社のモノに!】
新しいコトを始めるのですから、スタッフさんのリテラシーによっては多少の教育、研修が必要になるかもしれません。
短い期間で御社内に、使いこなせるスタッフをたくさん作りましょう。
弊社の教育研修機関、または御社への専門スタッフを派遣致します。

 

【定期検診とリニューアル】
IT業界は、まさに日進月歩!
通信環境や労働環境、人口統計、働き方改革など、社会をとりまく環境も目まぐるしく変わっていきます。
そんな激動の中、御社内だけで解決すること自体がとても難しくなりました。
ベンダー製品のバージョンアップなどにより脆弱性が見つかったり、もっといいツールが出てきたり、さらにランニングコストが安いサービスもどんどん出てくるでしょう。
私たち、ワイズはベンダーニュートラルエージェントとして常に中立であり、御社のIT部門スタッフとなって、信頼できるサポートをお約束致します。

□個人事業主様向けメニュー
「これからは、個人事業主だってIT化!
今や、IT化は会社や事業規模に関係なくできる時代です!
少ない人数だからこそ、貴店の新しいスタッフに、

ロボ子さん、ロボ男君を導入しましょう!」

【1】ヒヤリングから課題見える化まで:30,000円(税別)

【2】IT選定、導入、教育まで30,000円(税別)

※今なら【1】に関しては「新春特別価格0円!」にて賜ります。
※経営者様の予算をまずお伺いします。
後になって追加でお見積りをお出しすようなことはございませんのでご安心ください。

□中小企業様・大企業様向けメニュー

【1】じっくりヒヤリンgood!
【2】課題が見えるか!化?
【3】RFP、舌噛みそう・・・
【4】ITツールを選ぼう!ドレドレ・・・
【5】教育、研修で御社のモノに!
【6】体と一緒、定期検診。

※今なら【1】に関しては「新春特別価格0円!」にて賜ります。
まずは、お聞きすることから始めましょう。

 

□ 最近の関連ニュース一覧

 

・経済産業省『DXレポート』:https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/digital_transformation/20180907_report.html

​・IT部門の苦悩:https://japan.zdnet.com/article/35120931/

□ お知らせ

・某大手上場ドラッグチェーン様の社内システム開発を受注致しました。
開発期間約6か月のプロジェクトです。

 
 

□ ベンダー一覧(一部紹介)

※弊社とパートナーシップを締結している企業様以外も掲載しております。
国内外の代表的なベンダー企業のご紹介となります。

 

□ 弊社納品実績(一部ご紹介)

・病院受付、患者様管理業務

・某大手携帯キャリアショップ、受発注業務、商品在庫、情報共有及び発送業務

・某大手スクール、スタッフ管理

・某大手学習塾、売上利益管理業務

・某大手ドラッグチェーン、販売管理業務

・某大手和食チェーン、販売管理業務

・不動産会社、顧客情報管理業務

・某大手不動産デベロッパー、経済条件管理業務、仲介業務

・設計施工会社、工程管理業務、売上利益管理業務

・ITサービス会社、WEBシステム、顧客情報管理業務、商品情報管理業務、クレジットカード顧客情報管理業務

※守秘義務契約のため、クライアント名の掲載は差し控えさせていただきます。

※具体的なクライアントにつきましては弊社との守秘義務契約後とさせて頂きます。

 
 

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